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ラッキーセブン あらすじ 1話 ブログトップ

ラッキーセブン あらすじ 1話 [ラッキーセブン あらすじ 1話]

あらすじ 1月16日放送分(第1話)

フリーターの駿太郎(松本潤)は、ひょんなことから
「北品川ラッキー探偵社」の社長・瞳子(松嶋菜々子)に見込まれ、
そこで働くことに。

しかし、教育係になったチーフの淳平(大泉洋)や、
初対面の時に殴られそうになった新田(瑛太)は不満だ。

そんな折、火災現場で部下を死なせた責任を感じて失踪した
元消防士の松浦(水橋研二)を捜してほしいという依頼が、
妹の茉菜(緑友利恵)から舞い込む。

調査中、新田は廃倉庫に松浦が入っていく姿を目撃。
その中では素人ファイターがガチンコで殴り合っていた。

【オリジナル・サウンドトラック】




【概要】

探偵社で働く7人のメンバーが、衝突や葛藤を繰り返しながらも、
チームワークで案件を解決していく、1話完結型の群像劇。

主人公の新米探偵を演じるのは、嵐の松本潤。
2010年7月に放送された「夏の恋は虹色に輝く」以来、2度目の月9主演となる。

また、今作では見応えたっぷりの本格的アクションシーンも見どころの1つ。
なかでも、松本演じる時多駿太郎と対立する新田輝役の瑛太は、
アクションの練習を積んでから撮影に入るといい、
探偵たちのその体を張った演技に注目が集まる。


【ストーリー】

フリーターの時多駿太郎(松本潤)は、
ある日、探偵に不倫現場の写真を撮られたことから、
交際相手の人妻に別れを告げられる。

そして偶然にも街で、自分に接触してきた探偵の姿を見つけた駿太郎は、
怒りをぶつけるべくその後を追い、探偵社に辿り着く。

そこには、駿太郎に接触した新田輝(瑛太)のほか、
旭淳平(大泉洋)ら6人のメンバーがいた。

社長の藤崎瞳子(松嶋菜々子)に気に入られた駿太郎は、
翌日から北品川ラッキーセブン探偵社で働くことになり、
早速、一人の依頼人がやって来る。

依頼人は、元消防士で仲間の死に責任を感じて失踪してしまった
兄の行方を捜してほしいという。


http://www.fujitv.co.jp/lucky-seven/index.html
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